横井大幸(画面右)
全くの異業種からの転職を経て、9年目。
入社時はプログラマーとしての採用だったものの、プログラマー兼・ディレクターとしての仕事を任されていく中で、
様々な失敗も挫折も乗り越えてマルチなポジションをこなす存在に。
もともとの兄貴肌のキャラクターと、熱い人柄でダンクハーツを支え続けるマネージャー。

斉藤紗侑里(画面左)
入社3年目。
ダンクハーツが『伝えられる・話せる』デザイナーを探していた際の出会い。
入社後は常に高い評価を受けながらも、なかなかメインのポジションが空かず、その評価の高さが伝わらないことも。
現在ではアートディレクターを任され、その存在感を発揮しつつも常に新しいことへ挑戦し続ける。

fourth interview

『いいチーム』を作る方法なんてない。調べた知識で作るのではなく、できることを全力で。

人ぞれぞれ型にはまらないからこそ、その人の持ち味を活かすことができたら、それでいい。